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背中や胸元のニキビに・・・《オルビス》クリアボディローション

オルビス 水のチカラで潤いながらクレンジング

 

オルビス 今までの常識をくつがえす100%オイルカットのクレンジング。
水のチカラでこすらず簡単。美肌へ導くクレンジング!

 

《水のチカラ1》植物性洗浄成分配合でメイクをこすらず落とす
《水のチカラ2》肌を思いやり美容液級の美容液を配合

 

【人気の理由】
1位:メイク落ちの良さ 2位:洗い上がりしっとり
3位:無油分 4位:ぬれた手で使える 5位:伸びが良い

 

●ミニセット  1,296円(税込・送料込)

 

オルビス

 

 

クリアボディローション 使ってみました

 

思春期の頃からずっと悩んできた背中ニキビ。
顔のニキビはスキンケアできるけど背中は見えにくいし、ローション塗るにも塗りにくい・・・
そんな時、オルビスのクリアボディローションを教えてもらって即購入!
オルビスは金額に関係なく【送料無料】なので、躊躇なく購入できました!
サンプルも付いていて妹にあげようと思っています(^O^)/

 

綺麗なボトルだから出しっぱなしにしてても気になりません
逆さにしても使える便利なスプレータイプ
だから、手が届きにくい背中へもムラなく広がりニキビをしっかりケアしてくれます!

 

 

クリアボディローションの特徴

 

クリアボディローションは和漢植物由来の

 

成分を配合した薬用ボディローション。

 

肌へのやさしさも配慮した

 

【無油分・無香料・無着色・殺菌剤不使用】

 

清涼成分のメントール配合だから爽快で気持ちイイ。

 

ただ、冬はちょっと寒いかも・・・ね

 

 

参考口コミ特集〜《オルビス》クリアボディローション〜

 

  23歳 おすすめ度:

 

 

3年くらい前の夏でしょうか…お世話になりました。背中と胸元に突然吹き出物ができましてΣ( ̄□ ̄;)これがなかったらどうしたんだろう。
焦って買ったものですが、半月か1ヶ月くらいかな…半分程度使ったところできれいになりました!!感動しました。
それからはたまにぷつっとできたときに使っています。

 

常備薬として(!?)使い切ってもまた買って置いておきたいですよー!!
◎なにより夏にこれを使うと気持ちいい。
◎だけじゃなく効果も実感できた。
◎逆さにスプレーしても出る!!(これ大事!)

 

  32歳 おすすめ度:

 

 

使い始めて2週間ぐらいになります。朝晩たっぷり吹きかけていたら、赤みが目立っていたデコルテのニキビが目立たなくなってきました。つけた直後、スッとするような刺激があってこの季節は気持ちがいいです。エステに行くとデコルテや背中の油分を指摘されるオイリー肌ですが、これを使うと仕事から帰ってきても肌がべたついていません。コスパも良いし、なくなったらリピートすると思います。

 

 

 

スースーするから寒い冬より夏にニキビケアした方がよさそうですね。

 

画期的なさかさまにしてもスプレーできる《オルビス》クリアボディローション

 

送料無料・30日以内なら開封してても返品・交換に応じてくれます。

 

お試ししてみる価値はあると思います。

 

 

 

 

便秘とにきびの関係

 

便秘の時何故かにきびが出来る、そんな経験をした方は多いと思います。
ではどうして、便秘になるとにきびが出来るのか。

 

ここでは便秘の原因から、にきびとの関係についての説明をしたいと思います。

 

便秘の原因
まずは、便秘の原因についてです。
便秘は主に、食物繊維の不足から起こりますが、これが長く続くとどうなるのでしょう。

 

まず、活性酸素が増え、血流の滞留を引き起こします。
また、活性酸素は、不飽和脂肪酸などと結びつき、過酸化脂質となります。

 

過酸化脂質の影響
過酸化脂質は、細胞にとって、とても悪い影響を与える物質です。これが肌に及んでしまうと、肌の老化を引き起こすといわれています。

 

また、これが肌表面に到達すると、酸化した皮脂が肌に出て、にきびをつくる原因となります。

 

便秘を解消するには
便秘を解消する為には、毎日の食物繊維の摂取が必要です。

 

食物繊維は、1000kcalに対して、10gが必要とされています。
女性の摂取カロリーを2000kcalとすると、20g...ということになりますが、これは少し難しいですよね。
(毎日海藻や野菜を大量に摂取すれば何とかなるかもしれませんが...)

 

そこで、一日15gを目標に摂るようにします。
15gを摂る為には、野菜はもちろん、海藻(ひじきなど)類を積極的に摂っていくことが大切です。
玄米なども効果的ですね。

 

ただ、やはり毎日15gを摂っていくのは難しいと思います。
ドラッグストアなどにはお菓子のように食べられる食物繊維を多く含んだ食品が売られていますので、利用していきたいですね。

にきびとは?

 

にきびができる仕組み
 皮脂の分泌が盛んになると、過剰な皮脂は毛穴にたまります。肌にもともと常在するアクネ菌は、毛穴をふさいでしまう作用を持っています。

 

 ふさがれた毛穴の中には脂がたまっており、その脂を利用して、アクネ菌は炎症を起こす物質をつくり出します。そして、毛穴が炎症を起こした部位のことを、にきびと呼びます。

 

 以上のことをまとめると、にきびができる過程は次の通りです。

 

過剰な皮脂が毛穴にたまる → 毛穴がふさがれる → 炎症

 

にきびの種類
 にきびは、思春期にきびと、大人にきびの2つに大きく分けられます。

 

・思春期にきび...
原因は、主にホルモンバランスの乱れです。
にきびができやすい部位は、特に額と鼻です。
思春期(13〜16歳頃)が終わると、症状が改善する傾向にあります。

 

・大人にきび...
原因は、食生活やストレスなど様々です。
原因によって、にきびができやすい部位があります。
一度治ってもまたできる、というにきびの繰り返しに悩んでいる方も多いようです。

 

大人にきびの治し方は、その原因によって異なります。

 

長い目でにきびを治す
 にきびができてしまったら、一刻も早くにきびを治したいと思いますよね。

 

 しかし、にきびは、レーザー治療やケミカルピーリングなどの特別な手術を除いて、すぐに治るというものではありません。

 

 無理ににきびの芯を出したり、潰したりすると、跡が残る可能性が高くなります。あせらずゆっくり、にきびを治していくことが大切です。

 

情報に振り回されない
 これはどんな肌トラブルの症状にも言えることなのですが、特ににきびは原因が様々です。原因が色々あるならば、対処法も色々です。

 

 にきびには何がいいとか、何をしたら治るというのは、全ての人に共通することではないと思います。テレビや雑誌で、にきびには何が効くといわれているから、という治し方では不完全です。

 

 自分のにきびの原因にあった対処をすることで、早く確実ににきびを治すことができます

原因を知る
 なぜにきびができるのか。その原因は人によって様々です。ホルモンバランスの乱れや、食生活、ストレスなど。

 

 にきびの原因を正しく知ることは、とても重要です。原因が何かわかると、その原因を取り除けるように体に働きかけることができます。

 

 にきびが治ってもまたできる、というにきびの連鎖を断ち切るために、自分のにきびは何が原因なのかを探りましょう。

 

 原因がイマイチ特定できない、という方は、顔ににきびができる部位から原因を推測することができます。

にきびの原因は5タイプ

 

にきびの原因とにきびができる部位
 にきびの原因には、主に以下の5タイプが挙げられます。

 

原因にきびができる部位
◆食生活の乱れ頬・鼻・口周辺・あご
◆ストレス頬・口周辺
◆雑菌額・首
◆ホルモンバランスの乱れ額・鼻・口周辺・あご・首
◆胃腸の機能低下頬・口周辺・あご

 

 にきびができる部位から原因を知りたい方は以下をご覧ください。

 

にきびができる部位原因
◇額雑菌
ホルモンバランスの乱れ
◇頬食生活の乱れ
ストレス
胃腸の機能低下
◇鼻食生活の乱れ
ホルモンバランスの乱れ
◇口周辺食生活の乱れ
ストレス
ホルモンバランスの乱れ
胃腸の機能低下
◇あご食生活の乱れ
ホルモンバランスの乱れ
胃腸の機能低下
◇首雑菌

 

○食生活の乱れは、ここでは特に、糖質・脂質の摂り過ぎ、ビタミン不足を指します。
○雑菌は、髪の毛・寝具・タオルからのものが多いです。
○ホルモンバランスの乱れは、月経周期と大きく関係します。

タイプ別治療法(1)

 

『食生活の乱れ』タイプ
 糖質・脂質の摂り過ぎ・ビタミン不足は、皮脂を過剰にする元となります。

 

 にきびの原因となる皮脂を代謝し、分解しやすくする栄養素は、ビタミンB2です。また、ビタミンB2は糖質の代謝に関係しています。甘いもの(糖質)を食べ過ぎると、その分ビタミンB2が多く消費され、皮脂の分泌量が増えます。

 

 以上のことより、ビタミンB2は、にきびの治療にとても重要な栄養素であると言えます。

 

 ビタミンB2の成人女性の一日の推奨量は、1.2mgです。ビタミンB2はレバー、卵、牛乳に含まれているのですが、とても摂りにくい栄養素の一つです。

 

 というのも、比較的多く食べることができる卵では、100g当たり0.4mgしかなく、牛乳では、100g当たり0.2mgです。卵なら300g(約7個半)、牛乳では600g(コップ3杯程度)も摂らなければいけないのです。

 

 一番多く含まれているのはレバーで、100g当たり3.0mg。ですので、レバーをメインのおかずとして50g程度食べれば、一日の推奨量以上を摂ることができますね。

 

 しかし、食べ物からビタミンB2を摂ることが難しいという方は、サプリメントから摂るのもおすすめです。

 

 ちなみに、ビタミンB2は水溶性のビタミンですので、あまりに多く摂り過ぎても排泄されてしまいますので、ご注意を。

 

『ストレス』タイプ
 ストレスの解消はなかなか難しいものですが、少しでも解消しようと働きかけることが大切です。

 

 ここでは、簡単にできるストレス解消法を紹介します。

 

●安眠を得る
 安眠を得るためには、規則正しい目覚めの習慣・3度の食事、昼寝をしすぎないこと等があります。夕食後に散歩やストレッチをして、適度に体を疲労させるのも、安眠につながります。
 また、眠る前に自分が心地いいと思うもの(音楽・絵・香り等)にふれておくと、良い夢を見やすくなると言われています。

 

●半身浴でリラックス
 半身浴は、お湯の温度は38度〜40度くらいのぬるめの温度で、みぞおちから下がつかる入浴法です。半身浴によって、副交感神経の働きが活発になり、緊張がほぐれます。

 

●アロマテラピー
 ストレス解消に効く香りと言われているのが、オレンジスィート、ベルガモット、グレープフルーツです。半身浴の時に使うと効果が更に上がりますので、おすすめです。

タイプ別治療法(2)

 

『雑菌』タイプ
 雑菌は、髪の毛・寝具・タオル等に存在します。

 

 髪の毛に関しては、できるだけ肌に髪が触れないような髪形(前髪を分ける、髪を縛る)にした方が良いでしょう。

 

 寝具・タオルに関しては、常に清潔なものを使うということが大切です。洗濯が面倒だという方は、除菌のできるスプレーを使うのも一つの手だと思います。

 

『ホルモンバランスの乱れ』タイプ
 女性ホルモンには、エストロゲンという皮脂の分泌を抑えるホルモンと、プロゲステロンという皮脂の分泌を高めるホルモンの2種類があります。この2つのホルモンの分泌量は、月経・卵胞期・排卵・黄体期によって変化します。

 

 月経前の約7〜10日頃から月経中までは、プロゲステロンの分泌が盛んになります。これが、『生理が近くなるとにきびが増える』と言われている理由です。

 

 大豆に含まれるイソフラボンは、エストロゲンに似た構造と働きを持っており、ホルモンバランスを整える作用があります。

 

 イソフラボンは、一日に40mg〜50mg摂るのが理想とされています。納豆なら60g(約2パック)、豆腐なら150g(約半丁)、豆乳ならコップ1杯(約200ml)で摂ることができます。

 

 ただし、上限量が75mgとされていますので、摂りすぎには注意してください。

 

『胃腸の機能低下』タイプ
 胃腸の機能低下は、冷たい食べ物の摂取・早食い・食べ過ぎ等が原因です。

 

 冷たい食べ物の摂取量は、特に夏に増えます。夏に冷たい食べ物を摂らないというのは、無理ではありませんが難しいことですよね。

 

 そこで、胃腸の調子が悪いという方には漢方をおすすめします。特に小柴胡湯(構成生薬:柴胡、黄?、半夏、生姜、大棗、人参、甘草)がよく効きます。

 

 早食いや食べ過ぎをやめるためには、1度に噛む回数を30回にしてみましょう。また、食べ過ぎについては、ごはんや肉・魚のおかずを3分の2〜半分程減らすと良いと思います。(ちなみに、私はこの方法で食べ過ぎを直し、体重も減りました)

にきび跡が残ったら

 

ターンオーバーを正常にする
 にきび跡の色素沈着は、ターンオーバーによって改善する場合があります。

 

 ターンオーバーとは、表皮の細胞が、皮ふの奥から表面へ押し出され、少しずつアカとなってはがれ落ちるまでの代謝サイクルのことをいいます。

 

 ターンオーバーは、28日周期で行われます。しかし、現代の女性の肌では、ターンオーバーの周期が28日以上になっている人がほとんどです。

 

 ターンオーバーが乱れると、不要な角質が肌に残り、メラニンの排出もされにくくなります。

 

 このターンオーバーの周期を28日にするためには、特にアミノ酸とビタミンB6が必要です。アミノ酸やビタミンB6は肌代謝を促進するので、肌のターンオーバーを助けます。ターンオーバーが正常になることで、古く不要な角質が取り除かれ、毛穴のつまりがなくなります。

 

アミノ酸(オルニチン・アルギニン)
 表皮の細胞分裂を盛んにし、肌の代謝を促進する時に、アミノ酸が大きな役割を果たします。

 

 アミノ酸のなかでも、オルニチンやアルギニンは成長ホルモンの合成と分泌を促進します。また、オルニチンは細胞分裂に欠かせないポリアミンの材料になります。

 

 オルニチンとアルギニンの摂取量の目安は、2gです。

 

 オルニチンは魚貝類、特にシジミ貝に多く含まれています。アルギニンは、小麦胚芽・大豆・ピーナッツ・海苔・ごま・くるみ等に含まれています。

 

ビタミンB6
 ビタミンB6の成人女性の一日の推奨量は、1.2mgです。

 

 ビタミンB6はイワシやマグロなどの魚類、豚もも肉、バナナなどに多く含まれます。しかし、腸内細菌によって合成されることもあるので、欠乏症は起こりにくいです。

 

 それでも、きちんと摂れているか心配な方、魚類が苦手な方は、サプリメントで摂るのが良いと思います。

 

ビタミンC誘導体
 ビタミンC誘導体は、にきびの色素沈着を防止・改善します。また、コラーゲンの生成を促進し、ターンオーバーを正常にします。

にきびを隠すメイク

 

 にきびがある時には、お化粧はなるべく避けた方が良いのですが、どうしてもしなくてはならない場合もあると思います。

 

 ここでは、肌にあまり負担をかけずに、にきびを上手に隠す方法を紹介します。

 

下地(ベース)
 下地には、オイルフリーのものや、にきびの赤みを消すために、緑色のコントロールカラーをおすすめします。

 

 コントロールカラーを手のひらに出したら、薄くのばし、赤みの気になる部分にトントンとのせていきます。そして、肌色の境目がなくなるように、手で優しくなじませます。
▼ファンデーション
 リキッドファンデーションより、パウダーファンデーションの方が、毛穴をふさぎにくいとされています。

 

 パウダーをパフにとったら、パフを肌に軽く押さえるようにしてつけます。多少粗になりやすいですが、パフをすべらせるようにつけると、にきびを悪化させる可能性があります。

 

 パフは常に清潔にし、毎日洗って日の当たるところで干して殺菌してください。

 

チーク
 お化粧のしっかり感を見せるには、実はチークが重要だと言われています。

 

 チークは、練りチークではなく、パウダータイプのものを選んでください。

 

 付属のブラシにチークをつけたら、一度さっと手の甲ではらいます。それから頬の一番高いところの指1本〜2本下に、チークをつけると良いと思います。

背中にきびの治し方

 

背中にきびの原因
 背中にきびの原因は主に、雑菌や、洗浄力の強いボディーシャンプーや石鹸が刺激になっていることが考えられます。

 

 背中は、衣服で保護されているため、常に、高めの温度と、通気性が少ない状態にあります。これが、雑菌の住みやすい環境となっているのです。

 

 また、洗浄力の強いボディシャンプーや石鹸は、ボディタオルやスポンジなどで洗うことによって、不必要な角質だけでなく必要な角質までとってしまい、雑菌が入り込みやすくなります。

 

背中にきびの治し方
 背中にきびは、常に清潔に気を遣いましょう。汗をかいたらすぐ着替えること、髪の毛を背中に触れさせないこと等が重要です。

 

 また、背中を洗うときには、肌に優しい洗浄料とお湯を桶に入れて、洗浄料を薄めてください。それを背中にかけ、その後シャワー等で十分に流すと良いです。

 

 背中や他の体の部位のにきびは、肌自体が傷ついて弱くなっていることが多いです。この2つの方法を行うだけでも、すぐにではありませんが、改善がみられると思います。